敷きパッド

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夏の布団を涼しくするござシーツのメリットデメリット

ござ
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夏の夜を乗り切るござシーツ

何をしても暑くて眠れない、そんな夏の夜はありませんか。

体に布団がまとわりついて熱がこもる、汗をかいて布団が蒸れると悩んでいる人は多いでしょう。

昔から猛暑を乗り切るために日本人が開発した、ござがあると思います。

ござはさらっとした肌触りでべとつかないため、夏にござを敷いて生活する人もいるのではないでしょうか。

そんなござを寝具にも応用できないか、そう考えて作られたござシーツがあります。

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西川の除湿マットドライウェルプラスが期待以上の効果

結露
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湿気対策に除湿マットが活躍

布団をカビや結露から守るのに、除湿マットが活躍します。

そんな数多くある除湿マットの中でもおすすめしたいのが、西川のドライウェルプラスという除湿マットです。

価格はシングルサイズで1万円前後、除湿マットの中でも高い方ですが、他の除湿マットより優れている点がたくさんあります。

安い除湿マットでは除湿効果が低い、洗えない、乾きにくいなど、効果が期待できなかったり、使い勝手が悪いことがあります。

せっかく除湿マットで湿気から布団を守りたいと考えているなら、良いものを使った方が良いでしょう。

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海外では当たり前?羽毛布団を敷くと底冷えしない

羽毛敷きパッド
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敷くタイプの羽毛布団羽毛敷きパッド

寒い冬の夜、冷え性の人などは特に布団が中々温まらず困っていることと思います。

掛け布団をたくさんかければ重くて眠れないし、思ったように暖かくならないことはありませんか。

また冷え性の人に人気の電気毛布も、身体に与える悪影響が懸念されます。

羽毛布団というと、掛けるものと思っているかもしれませんが、敷くタイプの羽毛布団もあります。

羽毛敷きパッドといって、海外では羽毛布団を体の下に敷いて使うのは割とポピュラーなようです。

この羽毛敷きパッドを敷いて寝ると、思っている以上に暖かく、幸せな眠りにつけることと思います。

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価格を抑えるならエアウィーブの類似品もあり

3Dファイバーコア
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エアウィーブは高い?

最近人気のエアウィーブ、浅田真央さんや錦織圭さんを起用して、知名度はかなり高いです。

エアウィーブは決して寝心地は悪くありませんし、通気性も良く、お手入れがしやすいなど、メリットはたくさんあります。

しかし中にはエアウィーブは高いと思って、買い控えしている人もいるのではないでしょうか。

やはり、普通の敷布団やマットレスよりよっぽど高いです。

ですから、エアウィーブを高いと感じている人は、類似品を使ってみるのもありだと思います。

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夏の布団の寝心地は敷きパッドで調節する

うつ伏せ寝
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敷きパッドでオールシーズン対応できる

季節に限らず1年中同じ敷き布団を使っている人は多いでしょう。

中には裏表を入れ替えることで寝心地が変わり、季節に対応できる敷き布団もあります。

ただ夏用、冬用で分かれている敷き布団は少ないです。

確かに生地や中綿の量や素材を調整することで、暖かさや通気性は変わるでしょう。

しかし敷き布団の季節対応性を高めることには限界があります。

それに敷き布団を何枚も持っていると嵩張りますし、収納にも限界があるので1枚で十分ということになるのでしょう。

そのため季節によって敷き布団を変えることは現実的ではありません。

敷き布団を変えなくても、敷きパッドを変えるだけでオールシーズン対応できますし、寝心地も調整することが可能です。

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暖かい敷きパッドの吸湿発熱機能とは

トリプルサーモ
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暖かい敷きパッドの種類

寒い冬を乗り切るには掛け毛布や羽毛布団にこだわるのも良いですが、敷き布団の上に敷く敷きパッドを変えることでも大分暖かさが変わってきます。

そこで保温効果のある暖かい敷きパッドの種類と特徴について解説していきたいと思います。

冬用の暖かい敷きパッドにはどんなものがあるかというと下記のような敷きパッドが挙げられます。

  • 水分を吸収して発熱する吸湿発熱型の敷きパッド
  • 遠赤外線性の素材を使った敷きパッド
  • ファータッチ、マイクロファイバー素材の敷きパッド

どれを使ってもOKですが、今年は敷きパッドを変えて寒い冬を乗り切ってみてはいかがでしょうか。

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